乙女ゲームの攻略人数
どれくらいがベストだと思いますか?
個人的には5~6人くらいが丁度いいのですが、それだと少ないという意見を見かけます。
私にはそれがとても不思議なのですが…まあ人それぞれですよね;
例えば“遙かなる時空の中で”なんかは十人以上とかなり攻略数が多いですよね。
乙女ゲームは周回プレイ必須なので、共通ルートが長いゲームだとどんなにシナリオがよくても3人程攻略すると飽きてしまいます。
スキップ機能があったとしてもそれすら面倒で…
なのであまり攻略人数が多いと逆に困ってしまいます><。
というわけで、フルコンプがなかなかできなくて…
あと、少し話しがズレますが乙女ゲームなのに女性が攻略対象な場合がありますよね。
(遙か~しか知らないけど!笑)
あれ本当に嫌でやめてほしいと思うのですが、みなさん的には女性キャラが攻略できるのは嬉しいんでしょうか?(´・ω・`)
>>乙女ゲームの攻略人数
私も5~6人位がベストですね。
確かに「遙か」は攻略対象、異様に多いですね(笑)
シナリオが良い「3」は(辛かったけれど)頑張ってコンプリートしましたが、他は所々積んでたり積んでなかったり。
攻略対象が多い作品ほど周回プレイをいかにスムースにするのかがとても重要だと思います。
シナリオ面では擁護のしようのない「遙か5」ですが、この点に関しては◎だったと思うなぁ。
>>女性キャラが攻略できるのは嬉しいんでしょうか?
女性キャラが攻略できる…といえば、「遙か」のほかに「コルダ」や「ときメモGS」等、大手メーカーに多いような気がします(「遙か」だけじゃないですよ!)。
私は女性キャラを攻略できる点に関して、嫌悪感は【全くありません】。
もちろん、目当てはそちらではありませんが(笑)、「ときメモGS」の女性キャラはいい味を出しているし、「遙か3」の朔ルートはどのルートよりも泣ける。「コルダ」の冬海ちゃんは女性視点でも可愛らしく、思わず和みます。
ごく稀に苦手な女性攻略対象もいますが(「遙か5」の都はちょっと合わなかった………)、友情エンドというのもなかなか好きです。
…が、好みは人それぞれですからね。
あなたに女性攻略対象を好きになれ!是非プレイして!とは言いませんが、そういう考え方もある、と理解して。
私も5、6人です。
でも個々の話に繋がりがあったり全員プレイする事で全体の話が見えたりするなら何人でもって感じです。
ネオロマンス系はやった事はありませんがシステムが凝ってると周回は辛いですね。
女性キャラクターを攻略出来る恋愛ゲームもした事がありませんが深く内面を知る話ならプレイしてみたいです。百合的なモノは軽度までですね。
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